Big Band
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Dayride
USD60.00
Composer: Chick Corea
Arranger: Enustakat OnoHighest note on Tp : F6 (1st to 4th) This is a very exiting song as recorded Rockey II in Maynard Ferguson Band. In my opinion, this song is the best work in his tunes. If you play Maynard's works, this must be fun!! Quite challenging, but your audience must be excited much more! please repeat solo chorus remark (I) as you need. Please listen from Youtue for a sample. This is recorded by synthesizer.
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Ultra
USD35.00
Composer: Harry James
Arranger: Enustakat Ono最高音:Trp Eb スウィングエイジの代表的技巧派トランペッター、ハリー・ジェイムスのレパートリーの中で最もスウィングする曲の一つ、ウルトラです。 トランペットプレーヤーがリーダーのバンドの曲は、派手にゴージャスにバンドがスウィングします。さらにトランペットソロが輪をかけて興奮を生み出します。 また、彼のバンドはトランペットが4本+ソロの5本、トロンボーンは3本ですが、トランペット、とrンボーン各4の8ブラスに書き直し、標準編成のバンドで演奏できるようにしてあります。 スウィングエイジの曲を良く演奏するバンドにとってはとてもいいレパートリーになると思います。
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Don't be that Way
USD35.00
Composer: Benny Goodman , Edgar Sampson , Mitchell Parish (
Lyricist: Benny Goodman , Edgar Sampson , Mitchell Parish (
Arranger: Enustakat Ono難易度:トランペットセクションのみ4Tp 最高音 D アドリブソロ:Tp, Tb(参考譜あり) ベニーグッドマン楽団の演奏で一躍有名になった曲です。趣を変えてハリー・ジェームス楽団の演奏から採譜しました。 ハリージェームス楽団はトランペットはハリーを含めて計5本、トロンボーン3本の5編成ですが、通常の8ブラスで演奏できるようにしてあります。 ロンドンでのライブ演奏のソロを参考譜として採譜しました。当然のことながら、トランペットはこの曲での一番のヒーローです! 音源を聴くといとも簡単に演奏しているように聞こえますが、特にハリーのソロの間奏のトランペットセクションのソリはかなり難しいです。 当然のことながら、トランペットのソロでは スイング時代のレパートリーを演奏されるバンドには絶好のレパートリーとしてオススメします。
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Taste of Honey
USD40.00
Composer: Ric Marlow
Lyricist: Ric Marlow
Arranger: Enustakat Ono最高音:Trp Eb(4th) この曲はビートルズを始め沢山のミュージシャンにカバーされています。特にハーブ・アルパート&ティファナブラスによるカバーが大ヒットで1965年にはグラミー賞最優秀レコード賞を獲得している有名な曲です。確か何かのラジオ番組にのオープニングにも使われていたと思います。 今回はハリージェームスオーケストラで演奏されてヒットしたスタイルを再現しました。トランペットプレーヤーがリーダーのバンドの曲らしく、派手にゴージャスにバンドがスウィングします。 1st トランペットはソロのみの演奏です。 バックのトランペットセクションも少しきついので、ハイトーンは2ndと4thに割り振ってありますが、各バンドの事情に応じ音を変えても構いません。 また、彼のバンドはトロンボーンは3本ですが、4本で書き直し、標準編成のバンド演奏できるようにしてあります。 参考譜としてハリーのソロを採譜してあります。
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スターダスト(グレンミラー楽団)
USD35.00
Composer: Hoagy Carmichael
Arranger: Enustakat Onoグレンミラー楽団のスターダストを採譜しました。 この曲はいわゆるミラーサウンドと言われているサックスセクションの美しさをフィーチャーした編曲となっています。 サックスセクションはクラリネット(ソプラノサックス)、アルトサックスx2、テナーサックスx2の編成で、バリトンサックスは使用しませんので、パート内で上手く調整をして持ち替えをお願いします。 運搬の都合などでバリトンサックスを使わざるを得ない場合、サウンドは変わりますが、クラリネット(ソプラノサックス)、アルトサックスx1、テナーサックスx2、バリトンサックスの譜面も対応可能です。購入後お問い合わせをお願いします。 アドリブソロは戦前のグレンミラー楽団の録音の演奏を参考として採譜してあります。 ビッグバンドのクラシックとして、お客様にも楽しんで頂けると思います。
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By the Sleepy Lagoon (スリーピーラグーン)
USD25.00
Composer: Eric Coates
Arranger: Enustakat Onoハリージェームスが演奏して有名になった曲です。 もうこのトランペットにメロメロなった女性が多数いたこととと思います。 ってことでそこのトランペット吹きのあなた、出番です! しかもトロンボーンのハイトーンを活かしたソロもあります!! ハリージェームズ楽団はソロTp+Tp4名、Tb3名の編成ですが、通常の17名編成のバンドで演奏できるようにしてあります。 参考音源はシンセサイザーでアップしますが、実際のバンドで録音ができ次第再度アップします。
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Take the A train
USD40.00
Composer: Billy Strayhorn
Lyricist: Billy Strayhorn
Arranger: Enustakat Ono最高音:Trp E A列車で行こう・・・色々なバンド、出版社から易~難度まで色々な譜面が出版されています。 ハリージェームスオーケストラで演奏されているスタイルを再現しました。 ダイナミックな場面と繊細な場面があり、バンドにはかなりの能力が要求されます。 1950年代のスウィングエイジは、当時のアメリカのポピュラー音楽の頂点で、トッププレーヤーが腕を競うように各バンドに在籍していました。コンテンポラリービッグバンドのように複雑なテンションやややこしいシンコペーションなどはありませんが、 参考譜としてハリーのソロを採譜しました。楽譜以外にも細かい装飾音符が沢山あり、これを完コピするには相当な難易度があります。 参考音源はシンセサイザー(アドリブソロなし)でアップしますが、実際のバンドで録音ができ次第再度アップします。。
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名探偵コナン
USD30.00
Composer: 大野克夫
Arranger: Enustakat Ono演奏時間:約3分40秒 グレード:3.5 最高音 Tp:F (一瞬) 最低音 BsTrb: べダルAb アニメ名探偵コナンのテーマです。 原曲の持つ雰囲気をそのままにビッグバンドにアレンジしました。 2コーラス目前半はアドリブソロになります。アルトサックスに割り振っていますが、ギターにしてもカッコいいと思います。後半はブラスセクションのソリになります。16分音符が続いてちょっと大変ですが短いので何とかなると思います。 ファミリーコンサートのレパートリーとしてオススメの一曲です。 参考音源としてYoutubeをご覧ください。 YouTubeサンプル音源
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Harmony Training for Trb vol I
USD0.00
Composer: Enustakat Ono
ビッグバンドのトロンボーンセクション4名のためのハーモニートレーニングです。(もちろんクラシックのトロンボーンカルテットでもいいトレーニングになると思います) アマチュアのビッグバンドを聴いていると残念ながら音程に気を使っていないバンドが多く見受けられます。 とくに、1980年以降のモダンなサウンドは音程が狂うと騒音以外の何物でもありません。 トレーニングとして、枯葉のコード進行をベースにいろいろなハーモニーパターンを書いてみました。 最初の4段はトラディショナルなハーモニーを、5段以降は色々なテンションを入れたハーモニーとしました。 4番パートの音をよく聞いて全員が正しい音程を取れるようになるまで練習してみてください。 自分の音がコードのどこの音か(3rd,5th,7th,9th....)瞬時に理解できるよう耳を養ってください。(曲の演奏でも同じですね)。5段目以降は4番パートをルートにしているので、テンションが多いハーモニーでも1,2,3番パートの方は合わせやすいはずです。
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It's all right with me
USD35.00
Composer: Cole Porter
Arranger: Enustakat OnoFree Sample is here. Highest note of Tp: F6 (At least needs Db6 for lead trumpet Improvisation: Tb(reference available), TS This is a killing Bigband chatrt "It's All Right With Me" by Cole Porter. It is transcribed from Les Brown and His Band of Renown in 1953 Trombone sectoin hits this!! A format of Res Brown Orchestra is 4-3-5-4, three trombones, but added 4th trombone part for an option. This chart is highly recommended for the band which plays the Swing Age repertory. The Band must swing by this chart