トロンボーンアンサンブル
大きな玉ねぎの下で
大きな玉ねぎの下で
©1985 by FUJIPACIFIC MUSIC INC. Sony Music Artists Inc. & WATER MELON PUBLISHER CO. LTD.
| タイトル | 大きな玉ねぎの下で |
|---|---|
| 作曲者 | 嶋田陽一 |
| 作詞者 | サンプラザ中野 (Wikipedia) |
| 編曲者 | Enustakat Ono![]() |
| パブリッシャー | Enustakat Ono |
| 価格 | USD16.50 |
| カテゴリー | トロンボーンアンサンブル |
| 編成 | 4 trombones |
| 演奏時間 | 約4分40秒 |
| 難易度 | |
| ファイルサイズ | 234 KB |
| タグ | #爆風スランプ#大きな玉ねぎの下で#楽譜#トロンボーン#アンサンブル#四重奏 |
| 著作権情報 | ©1985 by FUJIPACIFIC MUSIC INC. Sony Music Artists Inc. & WATER MELON PUBLISHER CO. LTD. |
| 外部リンク | Wikipedia amazon.co.jp |
編成:トロンボーンx4(4thはバス)
演奏時間:約4分40秒 グレード:3.5
最高音:C (一瞬)
最低音(バス) べダルAb
この曲は爆風スランプにより1985年のアルバムに収録されていましたが、1989年にシングル盤発売用にリメイクされ、ヒットしました。
歌詞に九段下の駅が出てくることもあり、東京メトロ東西線の九段下駅の発車メロディにもなっています。
曲はトロンボーンの音色と厚いハーモニーが生きるように編曲しました。意外とロックバンドのエレキギターのサウンドとトロンボーンの厚いハーモニーって合うんです。コーダは文通の相手に会えなくって悲しみがこみあげているところを描写しています。エンディングは夕暮れの北の丸公園、武道館の風景が思い浮かべられるようにバロック風にアレンジしてみました。
トロンボーンアンサンブルのコンサートのレパートリーとしてオススメの一曲です。
