合唱
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A Nightingale Sang in Berkeley Square - The Manhattan Transfer (4声ア・カペラ完全コピー譜・パート譜・歌詞付き)
800円
作曲者: マニング・シャーウィン
作詞者: エリック・マシュウィッツ
80年代に脚光を浴びた4人組の混声ジャズ・コーラス・グループ「ザ・マンハッタン・トランスファー」が1981年に発表したアルバム『Mecca for Moderns』より、ア・カペラでの演奏曲で、ジャズのスタンダードナンバーでもあります「A Nightingale Sang in Berkeley Square」の完全コピー譜(パート譜・歌詞カード付き)です。 スコアにはコードも掲載しています。 PDF形式・全14ページ。 内容:スコア 5ページ、ソプラノ 2ページ、アルト 2ページ、テナー 2ページ、バリトン 2ページ、歌詞カード 1ページ。 作詞:Eric Maschwitz 作曲:Manning Sherwin パフォーマンス:The Manhattan Transfer 【参考リンク】 下記YouTubeリンクより、オリジナル音源を聴けます。 https://youtu.be/Ofg8vUDGWQI
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生命輝いて
0円
作曲者: 鈴木弘毅
作詞者: 鈴木弘毅
2003年に作った曲です。1995年あたりから,信じられないような出来事が次々と起こり,まるで終末に向かっているような不安を強く感じていました。しかし,部活動やスポーツ少年団などでひたむきに頑張っている子どもたちの姿を見ていると,とても勇気づけられたし,みんなに幸せになってほしいと強く思いました。「授かった命を,精一杯生きてほしい」という,この曲に込めたメッセージが,震災後に生きる現在の状況にあてはまると考え,市の音楽発表会に出場する4年生に歌ってもらいました。 演奏の動画はyoutubeにアップしております。 div.creator div.infomation { width: 230px; margin: 20px; text-align: left; } 生命輝いて サンプル譜(270KB) *作品はZIP形式で圧縮されています(338KB)。
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明日を信じて
0円
作曲者: 鈴木弘毅
作詞者: 鈴木弘毅
1996年に,環境問題をテーマにした劇の挿入歌として作曲しました。「途方もない困難を前に,無力感に襲われることもあるけれど,たとえ小さくてもよいから,自分にできることから始めようじゃないか」という,この曲に込めたメッセージが,震災後に生きる現在の状況にあてはまると考え,市の音楽発表会に出場する4年生に歌ってもらいました。 演奏の動画はyoutubeにアップしております。 div.creator div.infomation { width: 230px; margin: 20px; text-align: left; } 明日を信じて サンプル譜(375KB) *作品はZIP形式で圧縮されています(899KB)。
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明日への扉
0円
作曲者: 鈴木弘毅
作詞者: 鈴木弘毅
小学生のための卒業ソングを作りました。2011.3.11の大震災で甚大な被害を受けた宮城県に住む者だからこそ,子どもたちに伝えたい思いがあります。それは2番の歌詞「みんないるのが当たり前だと考えていたけれど どれほど幸せだったか 今はまるで宝物のようさ」の部分に込めました。 扉を開けて,新しい世界に飛び出していくスタートの日として希望をもって歌ってほしいと思います。 サンプル譜(158KB) *作品はZIP形式で圧縮されています(320KB)。