クラリネットアンサンブル
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ミスティ(クラリネットクワイヤ)
4,000円
作曲者: エロル・ガーナー
編曲者: 髙橋利昭ミスティ クラリネットクワイア Misty for Clarinet Choir 楽譜販売・著作権許可楽譜© Downtown DLJ Songs お問い合わせありがとうございます。 好評につき楽譜を販売しました。 お楽しみ下さいませ。 【編成】 スコア E♭クラリネット B♭クラリネット1st. 2nd. 3rd. バセットホーン アルトクラリネット バスクラリネット コントラアルトクラリネット コントラバスクラリネット
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エクストリーム・かえるの歌(クラリネット版)
440円
作曲者: ドイツ民謡
編曲者: 石川亮太おなじみ「かえるの歌」をエクストリームな輪唱6種類(テーマ・マーチ・ワルツ・タンゴ・ロマンス・サンバ)にしました。輪唱とは思えない充実した響きを目指したため、難易度もなかなかエクストリーム!思いきり幅広い跳躍や、複雑に絡み合うリズムなど、溢れるスリルをお楽しみください。多重録音で遊んでみるのもおすすめ。本バージョンは同種のクラリネットによる3重奏を想定しており、音域はト音記号、下第3間ソ~上第1線ラまで。 ※音源はB♭クラリネットで再生されます。 ☆表紙+スコア(5p)
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羊たちは安らかに草をはむ
1,000円
作曲者: ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
編曲者: いしい こうめい羊は安らかに草をはむ J.S.バッハ 「羊は安らかに草をはむ」は、バッハのカンタータ「楽しき狩こそわが悦び」BWV208の第9曲。通称「狩のカンタータ Hunting Cantata」「Sheep May Safely Graze」と題名もついています。 今回、クラリネット3重奏に編曲してあります。編成B♭Clarinet×2,BassClarinet×1, 癒しの時間を皆さんの音色で満たしてみてはいかがでしょうか? 美しいサウンドと音楽を。 ※演奏時間は、奏者によって異なります。 現存するバッハの世俗カンタータの中では最も古く、1713年2月27日のヴァイセンフェルス公クリスティアン(1682-1736)の誕生日に献呈された。
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カーボーイの哀歌
800円
作曲者: アメリカ民謡
編曲者: いしい こうめいアメリカ民謡「カウボーイの哀歌」は、ラレード通りという別タイトルもあり1950年代にアメリカのテレビ放送された中で流れていた音楽でもあります。 今回は、クラリネット4重 奏(B♭クラリネット×4)楽譜として編曲しました。 3/4拍子の中にホッとした旋律は、クラリネットの響きで癒しの空間になることでしょう。 皆さんで楽しんでください。 ※演奏時間は、演奏者によって異なります。
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スラヴ舞曲 第1集 作品46より~第2番~
3,400円
作曲者: アントニン・ドヴォルザーク
編曲者: いしい こうめい「スラヴ舞曲集」とは、アントニン・ドヴォルザークが作曲した舞曲集。元はピアノ連弾のために書かれたが、作曲者自身によって全曲が管弦楽編曲された。各8曲からなる第1集作品46(B83)と第2集作品72(B147)がある。 今回、第1集作品46第2番Allegretto scherzando (アレグレット・スケルツァンド)ホ短調をクラリネット6重奏(B♭クラリネット×5、Bassクラリネット×1)楽譜として、 原曲の響きとクラリネットアンサンブルの響きを皆さんに届けていけるよう編曲しました。 心を込めた演奏を様々な場所で奏でてください…。 ※参考音源は、曲想がついていませんので、演奏者により演奏時間は異なります。 A collection of dance music which Antonin Dvorak composed with "a collection of Slav dance music." It was written for a piano duet originally, but it was played an orchestration all songs by the person of composition. There are collection of first work 46 (B83) and collection of second work 72 (B147) consisting of for each eight pieces. I arranged collection of first work 46 second Allegretto scherzando (allegretto scherzando) E minor this time to be able to send a sound of the original music and a sound of the clarinet ensemble to everybody as clarinet 6 duet (B ♭ clarinet X 5, Bass clarinet X 1) score. Please play a hearty performance at with love places; ...
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ブエノスアイレスの冬 クラリネットアンサンブル
4,800円
作曲者: アストール・ピアソラ
編曲者: 中西英介概要 この楽譜は2018年3月15日にゼクタ・クラリネットアンサンブルにより初演されたものです。インターネット配信にあたりゼクタ・クラリネットアンサンブルのリーダーである品川秀世氏(広島交響楽団クラリネット奏者)のご助言をいただきEb Clarinetを加えた七重奏版を同梱しました。また、Bassetthornがない場合のためにAlto Clarinet、Contrabass Clarinetがない場合のためにContra-alto Clarinetの楽譜も同梱しました。 「ブエノスアイレスの冬」について この曲は1970年にアストル・ピアソラによって自身のバンドのために作曲されました。一般に「ブエノスアイレスの 四季」の中の一曲として知られています。春夏秋冬の4曲から構成されているのでそう呼ばれていますが、元々は一つの組曲ではなくそれぞれが独立した曲でした。ピアソラはこれらの曲を気に入りだんだん一緒に演奏するようになったので「ブエノスアイレスの」という名前をつけて一つの組曲にまとめました。タイトルにある「porteño」という形容詞は 港を表す「port」という英単語と同源の「港の」を意味するスペイン語ですが、いつしかスペイン語圏で最大級の港町、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスを表すようになりました。この単語を使うことによって「南米のパリ」とも称されるブエノスアイレスの異国情緒あるイメージを聴き手に与えることに成功したのです。どの曲もバンドネオン、バイオリン、ピアノ、ギター、ベースの五重奏のために書かれています。「ブエノスアイレスの冬」はフィギュアスケーターの髙橋大輔選手が2010~2011年のフリースケーティングで使用したことでも有名です。ちなみにブエノスアイレスは南半球なので冬は6~8月ごろです。 この編曲について この編曲は品川秀世氏のお気に入りである「ブエノスアイレスの四季」の中で唯一クラリネットアンサンブルに編曲さ れていないこの曲をこの機会にぜひ演奏したいとの熱烈なリクエストによって実現しました。プロ奏者のための編曲なので高度なテクニックが書かれていますが特殊奏法などは難しいようでしたら無理に演奏する必要はありません。通常奏法で演奏してください。またアンサンブルのレベルや使用楽器によってオプション楽譜をうまく組み合わせてみてく ださい。 ゼクタ・クラリネットアンサンブル 品川秀世(1stクラリネット) 東京音楽大学卒業。パリ市立音楽院の室内楽とクラリネットで一等賞を得、卒業。ヨーロッパ国際音楽コンクール及びレオポルド・べラン音楽コンクール1位受賞。2017年には広島交響楽団と日本初演となる細川俊夫作曲「変容」のソリストを務める。クラリネットを武田忠善、大森勇、ミシェル・アリニョン、室内楽をジャン・フランソワ・ベナタ、指揮を時任康文の各氏に師事。株式会社ビュッフェ・クランポン・ジャパン講師。広島文化学園大学講師。広島交響楽団 クラリネット奏者。広島クラリネットアンサンブルメンバー。 海老澤栄美(2ndクラリネット) 栃木県出身。昭和音楽大学を経て、同大学専攻科修了。修了時に学長賞受賞。クラリネットを浅井俊雄、中村克己、ワルター・ブイケンス、野田祐介の各氏に師事。日本クラリネット協会主催第5回クラリネットアンサンブルコンクール一般A部門第一位、同時にグランプリ賞(全部門最高位)、協賛三社賞受賞。昭和音楽大学助手を経て、現在フリー。各地で演奏活動をはじめ、吹奏楽指導や後進の指導にあたっている。暮田商会、ヤマノミュージックサロン辻堂、新百合ケ丘、各クラリネット講師、厚木シビックウインドシンフォニートレーナー、宇都宮クラリネットアンサンブル 主宰。 粟谷明菜(3rdクラリネット) 神奈川県出身。国立音楽大学卒業、同大学院修士課程修了。現在はフリー奏者として活動中。在学中に国立音楽大学国内外給付金を得て、ムジークアルプ夏期国際音楽アカデミーに参加、ロマン・ギュイヨ氏のレッスンを受講。2016年に瀬木芸術財団より給付金を得て、スイス・ビール/ビエンヌ国際夏期音楽アカデミーに参加、大谷淳子氏のレッスンを受講。クラリネットを武田忠善、伊藤寛隆、大谷淳子、木原亜土の各氏に師事。第13回クラリネットアンサンブルコン クール一般部門第一位、並びにグランプリ受賞。 中里真也(バセットホルン) 国立音楽大学器楽学科卒業。引き続き東京コンセルヴァトアール尚美ディプロ マコースにて研鑚を積む。第11回宝塚ベガ音楽コンクール木管部門入選。また日本演奏連盟のオーディションに合格し、東京文化会館にてデビューリサイタルを行う。ユーリ・テミルカーノフ指揮のサンクトペテルブルク・フィルの日本 公演に賛助出演した。これまでにクラリネットを永田健一、浜中浩一の各氏に師事。現在フリーの奏者として室内楽、オーケストラ、ミュージカル等での演 奏活動の 傍ら、中高生・アマチュアの指導にも力をいれている。 裏地慎(バスクラリネット) 神奈川県出身。洗足学園音楽大学卒業。クラリネットを星野均氏に師事。室内楽を会田省三、荻原清次、吉田將の各氏に師事。大学卒業後、フリーランスのクラリネット奏者としてオーケストラ、吹奏楽、各アンサンブルなどの演奏活動を行っている。他にもクラリネットや吹奏楽を通じて後進の指導にも力を入れており、グループレッスンから音大受験対策までその活動は多岐に及ぶ。神奈川県や横浜市からの嘱託で中高の吹奏楽部の指導も積極的に行っている。 JAPAN Wind Players 団長。 宮﨑蕗(コントラバスクラリネット) 高知県出身。洗足学園音楽大学を卒業。現在尚美ミュージックカレッジディプロマコースに在学中。クラリネットを松本健司に師事。欧日講座、京都フランス音楽アカデミーにてM.アリニョン、F.エオー各氏に師事。また、ムジークアルプ夏期講習会にてR.ギュイオ氏のクラスを受講。日本クラリネット協会主催第15回クラリネットアンサンブルコンクールにて、一般部門第二位、パルテノン多摩賞受賞。吹奏楽指導やクラリネットカルテットなど精力的に活動している。