時には昔の話を

ホルンアンサンブル
時には昔の話を
作品データ
作品名
時には昔の話を
作曲者
加藤登紀子 (Wikipedia)
パブリッシャー
はるまめ工房
価格
2,000円
カテゴリー
ホルンアンサンブル
編成
4 horns (F)
ファイルサイズ
1.5 MB
著作権表示
©1987 by UNIVERSAL MUSIC PUBLISHING LLC / KIRAKUSHA MUSIC PUB. CO., LTD.

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編成 ホルン四重奏

作曲 久石譲

編曲 小口遥

*内容物*

下記の内容をPDFで1冊にまとめてあります。

・スコア

・各パート譜

楽しい時間のお供にしていただけましたら嬉しいです!

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*演奏者さんへ*

4番ホルンをト音記号で記しています。一部だけヘ音記号がありますが、頑張ってトライしてみてください。

原曲のストリングスの厚みと繊細さを演奏する時に思い浮かべて演奏してもらえたら雰囲気出ると思います。

重厚な曲ではないですが、息はしっかり入れて楽器を鳴らしてあげた方が吹きやすいと思います。

*編曲者個人の思い出*

何かの機会に加藤登紀子さんの特集をテレビで見ました。

揺れ動く社会の中での生き様がそのまま切り取られたようなこの曲の歌詞と歌声が

とても心にしみてきます。

静かな部屋で落ち着いて聴きたい一曲。

*この曲について*

987年にこの曲が収録されているCD「MY STORY/時には昔の話を」がリリースされ、スタジオジブリ作品

『紅の豚』の挿入歌としても知られている曲。

シンプルな編成と心にしみる歌詞により、バラードの名曲としても有名。

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小口遥(はるまめ)

金管楽器ホルンを使って、あらゆる方面から「好き」を追求

制作物、出演、宅録依頼などはHPへ!

東京の緑豊かな地域産ホルン奏者/東京音大卒

美味しいもの食べるために行動全振りしがち

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